4つの機能を装備した複合機

<機能1:キャビテーション>

35kHzの超音波を採用。

振動数が少ないことで衝撃波は強く、また身体にあてたときに深くまで音波が浸透します。

科学的根拠に基づき身体深部まで作用すると期待されている痩身メニューです。

▶キャビテーションプローブ 直径7.9cm /重量840g /出力35KHz

【キャビテーション】

パイラバーストZEROは35kHz超音波を採用しております。よく超音波機器で「1MHz」という言葉を聞きますが、1MHzとは1秒間に100万回の振動するということです。振動数が少ないことで衝撃波は強く、また、身体にあてた時に深くまで音波が浸透します。そのため骨に反響し「キーン」という音が骨伝導します。パイラバーストZEROは、安定的に照射することで、違和感を軽減させています。

 

※必ず固定せずに動かしながらご使用ください。

※専用ジェル(パイラリンクジェル)をご使用ください。

<機能2:ラジオ波>

2つのプローブが装備されており、フェイシャル・ボディと全身に使用でき細部まで施術可能となっております。

▶ラジオ波プローブ(3PIN) 直径3.7cm /重量320g /出力2.2MHz / LED 付

▶ラジオ波プローブ(6PIN) 直径7.5cm /重量580g /出力2.2MHz / LED 付

【ラジオ波】

ラジオ波とは電磁波の一種です。電気工学における定義では、無線通信用に利用される電波(10kHz~100GHz)のことを言います。電波はその周波数から長波・中波・短波・超短波・極超短波・ミリ波に分けることができます。医学分野で利用されているラジオ波は300kHz~6MHzの高周波です。一時騒がれた人体への影響のある携帯電話などの電磁波よりも波長が長く、周波数が低いのが特徴です。

【RFの特徴】

RFは電極間の最短距離を流れようとする特徴があります。電極間を放射線状に流れますが、放射線の幅は電極間の2分の1になると言われています。RFを生体組織に流した場合には、RFの特徴と生体組織の電気抵抗によってエネルギーの流れやすい部分が決まり、そこで発熱するのがRFを利用した美容分野RFの特徴です。

【なぜ発熱するのか?】

わかりやすい例えとして電子レンジの理屈と似ています。RFは、他の電磁波と同じように周波数という波を持っています。この波の振動が体内に含まれる分子を振動させ、分子同士が擦れることによって摩擦熱を発生させます。周波数が高いほど分子を摩擦させる回数が多く、電波の流れる量が多いほど熱の発生も多くなります。

 

※必ず固定せずに動かしながらご使用ください。

※専用クリーム(パイラリンククリーム)をご使用ください。

<機能3:トーニング>

20Hz前後の低周波を利用したトリートメントで30種類以上ある表情筋を鍛えることで、小顔などの効果が期待できます。

▶トーニングプローブ 直径2.5cm /重量210g /出力20Hz

【トーニング】

パイラバーストZEROは20Hz前後の低周波を用い、30種類以上ある表情筋を動かします。表情筋は普段の生活では全体の30%しか使われず、加齢などの原因で今まで保っていたお顔のハリなどのバランスを崩し、シワやたるみの原因につながっていきます。普段動かさない表情筋を鍛えることで、理想の肌に。。。

 

※専用ジェル(パイラリンクジェル)をご使用ください。

<機能4:LEDマスク>

3色のLEDを搭載。

更にどの色でも同時に近赤外線が出力されております。

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